CRUNCH MAGAZINE始めました、というお話。

ええと、まず。

綾瀬は元気です。

昨日の文章は、私の吐露ではなく、友人の気持ちをモチーフに書いてみたというものでした。

綾瀬がいきなり落ちて鬱ブログを書き始めた……わけではないのです。

 

あ、もちろん軽い気持ちではなく。

その人の気持ちに潜った、つもりです。

そのせいか、今日は遅刻しちゃったりして……申し訳ありません。

 

どうして、突然、という話なのですが、それには理由があります。

前から気になっていた、「CRUNCH MAGAZINE」に登録したからです。

それってなんぞや?ということなのですが、ご紹介は後日させていただきます!

 

簡単に言ってしまうと「小説投稿サイト」なのですが、これまであったものとは一線を画するものなのです。

いずれは自分の作品を、と思っている私ですので、少しずつでも発表機会を作っていこうというわけなのです。

祈念すべき記事1号は、前日のゲンロンカフェイベントレビューの転載なんですけどね……。

とはいえ、CRUNCH MAGAZINEでは、綾瀬得意のリンク貼りまくり術が通用しないので、そう思うと、明らかに専門用語的な言葉を使いたい時はどうすればいいんだろう!であるとか、事前情報がないとこれってわからないよね?という時は説明すべきか……など、思うところ、発見が多々ありました。

 

登録しているたくさんのユーザーさんの作品を読めるのも楽しさの一つ。

いやーーーー。レベル高い……。

私なんて星の数ほどいる書き手の一人でしかないんで、そら頑張らないといけませんよね。再確認。

 

読んでくれた方の足あとがつくのが、地味に刺激的でした!

何度も足あとを覗きに行ったのは内緒です。

その他、スコアリングなどもあって、これがまた面白いのですが……という具体的なところは後日の紹介に譲ります。

 

というわけで、ちょっと、レビューでも日記でもない文章をね……。

書きたくなったわけで……。

 

昨日の記事の真相はそれでございました。

 

以上、真相とかこうとすると、神槍と変換されるお仕事パソコンよりお送りしました。

これから遠方のお友達と鍋なのです。ふふふ。

今日が金曜日でないことだけが、心残りなのでした……。

 

 

 

以下、綾瀬の、綾瀬による、綾瀬のための今後の(きっと来年になるであろう)執筆予定。

 

・東浩紀さんのフクイチ本のイベントへ行った感想。

・家入一真さんの「もっと自由に働きたい」の感想の続き。

・津田大介さんの「メディアの現場」の感想。

・さやわかさんの艦これテーマのトークイベントの感想。 →done! 記事はこちら

・昔流行った「100人の村」について、フォロワーさんと約束してる記事

・森見登美彦さんの「夜は短し歩けよ乙女」の感想。

・そろそろ艦これについて一度記事にしてみようかな。

・自炊代行使ってみた!→データが入稿されました!

・家入一真さんの「こんな僕でも社長になれた」の感想。

・不可思議くん、について思ったこと。

・バカテスも読まなきゃね。→新刊届いた!

・コンプティーク読んでみた感想。

・村上祐一さんの「ゴーストの条件」を読んだら感想。

・ソーシャルゲームと二次創作を考察する

・「鎮守府のすすめvol.2」買いました!

・CRUNCH MAGAZINEのご紹介! →New!


CRUNCH MAGAZINE始めました、というお話。」への2件のフィードバック

  1. ピンバック: CRUNCH MAGAZINEのご紹介、というお話。 | あおいはる。

  2. ピンバック: 勝手に連載始めました、というお話。 | あおいはる。

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